こんにちは、なつきです。

 

先日、湘南に行ったんですけど
知人の友人がタピオカ屋を始めたということで
買いに行ったんですけど、オーナーが
なんと20才という若さでビビりました。笑

 

僕が20歳の頃なんて大学生で
教職の勉強やバイトに明け暮れてるだけでした。

 

この若さですごいなあと思って
まだ20歳なのにそういった行動を起こしているって言うのは

とても魅力的だなと思ったんですよね。

 

行動の源泉はなにかなと思って
オーナーの彼に聞いてみたんですね。

 

行動しなければ何も始まらない

 

彼が言うには、
「行動しなければ何も始まらない
行動してナンボです」って言っていて
まさにその通りだよねって盛り上がりました。

 

 

「自分が思ったことを悔いのないようにやりたい」とも
言ってたんですよこれって素敵だなと思って。

 

 

実際は日常生活で思い切って挑戦することや行動することに
ブレーキかけちゃうんですよね。

 

 

僕は33歳になるんですけど
やっぱ若いうちから挑戦して行った方がいい
いま思い立った瞬間が一番フレッシュなので
そのときにチャレンジできたらいいなと思うんですよね。

 

 

特に学生時代っていうのは
自由な時間が本当に多い。
大人になって就職しちゃうと
1日8時間以上は拘束されてしまいます。

 

 

仕事から帰ってきたら
あれやろう、これやろうと思っていても
疲れてるので気づいたら寝てるなんてこともあります。

 

 

高校生とか大学生とか
自分で自由に使える時間があるときに
色々挑戦していくっていうのは
とても有意義になると思うんですよね。

 

 

実家暮らしであれば
当然家賃もかからないわけですし
食費もかからなかったり
自分のやりたいことのためだけに
時間使える環境って言うのはこんな幸せなことはないのかなと。

 

 

ほとんどの人っていうのは
大体、「働くこと=家族を支えるため」
という意識だと思うんですけれども
若いうちっていうのは自分のために
お金も時間も使えるわけなので
是非挑戦することにビビらず
取り組んでもらいたいなあと思うんです。

 

 

年を重ねれば重ねるほど
頭っていうのは固くなってしまって
プライドも高くなって失敗するのが
ダサいとか思うんですよ。

 

 

会社員の頃とか40代とか50代の
課長部長クラスの人とか保身に走りがちですよね。

 

 


入社当時の気持ちって忘れちゃうんです。
僕も社歴を積み上げるごとに
フレッシュさはなくなって死んだ目に
近づいていってましたね笑

 

 

フレッシュで新鮮な気持ちで考えられること
行動するフットワークの軽さっていうのは
年を重ねるごとに減っていきます。

 

 

だから発想豊かに若いうちから
行動できるといいです。

 

 

若いので失敗とかもすると思うんですよ。
でもそれでいいじゃないですか。

 

 

例えばジョブスってあったりとか
ゲイツビルゲイツとかでも失敗しているわけです。

 

 

失敗はまったく悪いことじゃなくて
経験なんですよ。

 

 

だから僕も仕事とかで失敗するたびに
次はこうしようとか、この失敗はめちゃくちゃ
経験になったとか反省・分析するようにしています。

 

理由は後付けでもいいんです。

 

失敗すればするほど成功確率あがるし
行動の質も上がっていきます。

 

 

失敗すると次は失敗しないぞ!って学ぶじゃないですか。

 

 

これってとても重要だなと思っていて、
うまくいってることは特に気にしないし、
何も学ばない学ばないというか成長しようと思わないですよね。

 

 

けど、失敗したら
やっぱ次こそはうまくやろうとか
絶対思うんでそういったことを繰り返して欲しいなあと思います。

 

 

挑戦していく中で
良い出会いがあって
仲間とかもできるでしょうし
経験を積んでいくので自分にできること
得意、不得意とかもだんだんわかってきます。

 

 

今の状態で何ができて、
何ができないのかわからないっていう人もいると思うので
まず行動して経験を積み重ねることが大切です。

 

 

僕は今でも行動することを意識しています。

 

 

行動(挑戦)を繰り返せば繰り返すだけ
自分が何ができるのかっていうのを
知ることができますからね。
スポーツとかも一緒です。

 

 

行動してみないと
その人の気持ちとか分からないですしね。

 

 

勝つ人、負ける人の気持ち、
失敗する人の気持ちとか
挑戦した人の気持ちっていうのが
分かってくると思うんですよ。

 

 

行動もしないで

できないとか

難しいとか

やめておきなよとか

 

いうドリームキラーが周りにいても
気にしないで自分の思った通りに動くことが大切です。

 

 

家族も友達も会社の人も
なんかいってくるかもしれません。

 

 

でも自分の人生なので自分で決めていいんですよ。

 

 

当事者の気持ちは
行動した人にしかわからないです。
これが分かる人間になれるっていうのは
僕は非常に大きな財産だと思います。

 

 

人ってやっぱ完璧じゃないんで
色んな人に助けてもらいながら
成長していきます。

 

 

そういった経験を積み重ねていくと
自分が完璧ではないっていうことも理解できるでしょうし
自分の問題を人のせいにしないっていうのが学びになります。

 

やっぱり人間弱いので
問題や責任の矛先を人に向けてしまったりっていうのは
あると思うんですけど物事をどれだけ自分ごととして
捉えられるのかが重要で「どれだけ自分に向き合える」で
結果も変わってきます。

 

 

で、挑戦する事っていうのは
周りの目とか気にしないでいいんで
自分との戦いだと思うんです。

 

 

自分が幸せな人生を歩みたいからチャレンジするし、
自分がチャレンジしたいからしているわけです。

 

 

筋トレも似ていて、
自分が鍛えたいから鍛えたいわけであって
トレーナーさんはお鍛えたいっていう参加者の
願望を叶えてくれようとしてくれるわけじゃないですか。

 

 

なのに辛いとか嫌だとかっていうのは
自分のためにやってることなのに「なんで?」って
思うわけです。

 

 

自分が鍛えたい

人生を変えたい

幸せになりたい

 

筋肉も筋肉痛を起こして大きくなっていきます。

 

 

痛みの伴わないことで
叶うことってないかもと思いますし、

 

 

お金払って英語学ぶとか
お金払って勉強するとか
だから真剣に学ぼうって思います。

 

 

話がそれにそれましたね笑

 

 

若いうちから挑戦するっていうことは
メリットがあるのでぜひ若いうちから
チャレンジしてほしいと思います。

 

 

僕も大学生のときから
挑戦すれば良かったなーって思うことって
たくさんあるんですけど、

 

 

それでも今は今だから出来る事があります。
始めたいと思ったときが始めどきなので
僕はこれからもビジネス限らず挑戦していこうと思います。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。